被虐感のある緊縛写真と一般のポートレートでは必要な技術が大きく違います。
本講座では「そもそも被虐感とは?」を考えながら
座学→実習撮影→撮影画像の講評
という流れで開催します。

開催日時・料金

  • 全5回(4/12、5/6,6/14、7/12,8/23)
  • 全日程 14:00~17:00
  • 参加費 7,000円/回 (入店料不要、新規入会金有、モデル代含む)
  • 全5回参加の場合は25,000円 (全額前払い、返金不可)
  • カメラ、スマホどちらでもOK

講座内容

第 1 回 ポートレートの基礎 4/12(日)
・カメラ位置(高低)、アップ・ロングの違い
・背景とモデルの位置関係 ・フレーミング
・自然光、室内灯、レフの使い方

第 2 回 被虐感のあるポージング 5/6(日)
・被虐感のあるポーズ ・ポージングの指示の出し方
・モデルにあったポーズの指示

第 3 回 被虐感を高める縛り方 6/14(日)
・モデルに合わせた縄の厚み
・被虐感を高める縛り方(上半身・足、手、立ち、座り、寝)

第 4 回 ストーリーのある緊縛写真 7/12(日)
・衣裳の合わせ方、脱がせ方
・小物使い(縄、鞭、蝋燭、目隠し、口枷、浣腸器、洗面器等)

第 5 回 被虐感のあるライティング 8/23(日)
・ライティングによる被虐感、どこを見せるか(明るくする、暗くする)
・ライティングの色、背景の濃淡